豊北地区の概要

公開日:2016年3月29日

ここでは、豊北地区の概要をご案内します。
 角島大橋写真   


    環境

    豊北の環境

    豊北地区は本州の最西端に位置し、東西15キロメートル、南北17キロメートルのひし形の本土部分と、海上約2キロメートル沖に浮かぶ角島から構成されています。北は日本海、西は響灘に面し、東は標高668メートルの白滝山、南は標高616.3メートルの狗留孫山を町境としています。農林・漁業を主産業とし、青い海や白い砂浜、緑の山々など豊かな自然に恵まれており、また、全国的にも貴重な国指定史跡「土井ヶ浜遺跡」があります。

     

    位置・面積

    位置:北緯34度12分18秒 ~ 34度22分14秒

    面積  168.57平方キロメートル(出典:統計でみる下関市の各地区のすがた2015)

    山   白滝山 (668メートル)

    川   粟野川 (29.76キロメートル)

     

    問い合わせ先 

      豊北総合支所地域政策課   電話:083-782-1914

  • このページについてのお問い合わせ
  • 豊北総合支所 豊北総合支所地域政策課
    〒759-5592 下関市豊北町大字滝部3140-1
    Tel:083-782-0062
    Fax:083-782-1717