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大気汚染防止法に関する届出について

公開日:2007年4月9日


大気汚染物質の発生源は、工場・事業場からのばい煙、自動車排気ガス、暖房機器の使用によるばい煙などです。下関市では 、市域における大気汚染状況を把握するため市内の小中学校等の一画に一般環境大気測定局を5局設置し、窒素酸化物等8項目の常時監視を行っています。なお、測定結果は環境省へ伝送され、大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)のホームページにより、全国のデータと共に広報されています。また工場・事業場立ち入りによる発生源監視など目的に応じて随時測定も実施しています。

■大気汚染防止法に関する届出書など

 

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