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水源状況

公開日:2020年10月30日


令和2年10月30日現在の下関市の水源状況をお知らせします。


貯水量

下関市の主要水源である木屋川ダムの貯水率は、84.7%です。

青信号のイラスト
貯水量は安心です。

水源の貯水量
施設名 満水量 貯水量 貯水率
木屋川ダム 19,440,000立方メートル 16,472,000立方メートル 84.7%
湯の原ダム 2,050,000立方メートル 349,000立方メートル 17.0%
内日貯水池 1,900,000立方メートル 1,269,000立方メートル 66.8%
合計 23,390,000立方メートル 18,090,000立方メートル 77.3%

注意
・貯水量、貯水率は、当日午前0時現在の数値です。
・洪水期(6月15日~9月15日)は、満水量がつぎのとおり制限されています。
木屋川ダム 17,332,000立方メートル、湯の原ダム 1,620,000立方メートル
・豊田、菊川の一部及び豊北の主要水源は、井戸であり、安定しています。
・木屋川ダムの最新の状況は、下記リンクより「山口県土木防災情報システム」のダム情報をご覧ください(外部リンクとなります)。

      

降水量

令和2年10月の降水量
観測地 前日 当月累計 当月過去5年平均 過去5年との比率
木屋川ダム 0.0ミリ 67.0ミリ 161.6ミリ 41.5%
湯の原ダム 0.0ミリ 58.0ミリ 135.4ミリ 42.8%
内日貯水池 0.0ミリ 83.0ミリ 142.4ミリ 58.3%

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