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社会資本総合整備計画(下水道事業) (平成26年度~平成29年度)

公開日:2019年9月30日


《社会資本整備総合交付金》

 地方公共団体が「活力創出」、「水の安全・安心」、「市街地整備」、「地域住宅支援」といった政策目的を実現するため社会資本総合整備計画を作成し、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業やソフト事業を総合的・一体的に整備するものです。
国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として創設されております。また、平成24年度には、「防災・減災」「暮らしの安全」の観点から、「防災・安全交付金」が新たに創設されました。
 

 

《社会資本総合整備計画》

 社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする地方公共団体は、社会資本総合整備計画を作成し国土交通大臣に提出することとなっており、これを公表するものとなっています。 
 また、交付期間の終了時には、整備計画の目標の実現状況等について、事後評価を行うこととなっており、整備計画と併せてこれらを公表することとなっています。

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