このページの本文へ移動

下関市次期ごみ焼却施設整備基本計画について

公開日:2011年7月1日


 奥山工場220t炉焼却施設は、昭和62年9月に稼働開始して23年が経過し、老朽化が著しく早急の整備が必要な状況となっています。適正かつ安定したごみ処理を実現し快適な環境を持続するため、循環型社会にふさわしい「下関市次期ごみ焼却施設整備基本計画」を策定しました。(平成23年5月31日策定)

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。 詳しくはビューワ一覧をご覧ください。
(別ウィンドウで開きます。)


このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?