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医薬品医療機器等法に基づく自己点検を行いましょう!

公開日:2020年11月11日


  医薬品医療機器等法第8条等に基づき、管理者は保健衛生上支障を生ずるおそれがないように、その薬局(若しくは店舗)に勤務する薬剤師、登録販売者、その他の従事者を監督し、その薬局(若しくは店舗)の構造設備及び医薬品その他の物品を管理し、その他薬局(若しくは店舗)の業務につき、必要な注意をしなければならないこととなっています。

 ついては、医薬品医療機器等法等関係法令を遵守し、資質の向上を図るため、自己点検を定期的かつ計画的に実施しましょう。

 なお、下関市(及び山口県)では下記のとおり実施等するよう指導しており、市薬事監視員が薬局(若しくは店舗)立入時等に実施状況等の確認をしています。

 

 

● 自己点検票      下部よりダウンロード

● 実施回数    4回/年を目途に実施

● 点検実施者  管理者、又はその指定した者

● 保存年限    記入後3年間

 

≪根拠等≫ 平成26年12月17日薬食発1217第3号厚生労働省医薬食品局長通知

 

 

 

 

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