このページの本文へ移動

負傷(死亡)している野生の鳥や獣を見つけたとき

公開日:2018年5月9日


このようなときは農林整備課 有害鳥獣対策室へ
(総合支所管内は各総合支所建設農林(水産)課へ)

1.負傷している獣類(ノライヌやノラネコは除く)により、生活環境への被害が生じているのを見つけたとき。

2.負傷している鳥(狩猟対象鳥類を除く)を見つけたとき。

3.死亡又は衰弱している鳥(大型鳥類、猛禽類、カモ類等)を見つけたとき。
 時期や場所により処理をお願いする場合があります。

4.イノシシ、シカ、サルを市街地で見つけたとき。

5.イノシシ、シカ、サルによる被害を受けたとき。

ご注意
※ペット類は落とし物となるため、発見者において最寄りの警察署へ連絡して下さい。
※鳥インフルエンザの検査対象とならない鳥獣の死骸は、死亡場所の土地管理者で処分をお願いします。

ハチ、ヘビ、クモについては、恐れ入りますが自己の対応でお願いいたします。

 スズメ蜂等、自己での駆除が難しい場合、タウンページ等にて、ハチ駆除(消毒業)業者を探して依頼をしてください。


このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?