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下関市子育て世代包括支援センター

下関市妊娠・子育てサポートセンター

~妊娠・出産・子育ての総合相談窓口~

公開日:2019年1月21日


下関市子育て世代包括支援センター 下関市妊娠・子育てサポートセンター 

 下関市妊娠・子育てサポートセンターとは 
■下関市妊娠・子育てサポートセンター 

名称 所在地 連絡先 各保健センターの担当地域
彦島保健センター 彦島江の浦町1丁目3番9号 266-0111 彦島
唐戸保健センター 南部町1番1号 231-1233 本庁管内
新下関保健センター 秋根南町2丁目4番33号 263-6222 川中・安岡・吉見・吉母・勝山・内日
山陽保健センター 長府松小田本町4番15号 246-3885 長府・王司・清末・小月・王喜・吉田
菊川保健センター 菊川町大字下岡枝1480番地1 287-2171 菊川
豊浦保健センター 豊浦町大字川棚6166番地2 772-4022 豊浦
豊田保健センター 豊田町大字殿敷1918番地1 766-2041 豊田
豊北保健センター 豊北町大字滝部3140番地1 782-1962 豊北
健康推進課母子保健係 南部町1番1号 242-5485 市内全域

■開設時間 月~金曜日  8時30分~17時15分

(祝日、年末年始を除く)

■所在地 〒750-8521 下関市南部町1番1号

(下関市役所本庁新館3階 健康推進課内) 

 

 

産後ママのあんしん相談
退院して心配なことが多い産後2~3週間頃の時期にご出産された市内医療機関で、医師・助産師・看護師等の専門家がご相談に応じ、育児が安心してできるように支援します。

利用できる方
  下関市に住民票がある方
   (市内医療機関でご出産された方に限ります)

利用場所
  ご出産された市内医療機関
   (一部の医療機関は行っていない場合があります)

時期・回数
  産後2~3週間頃までに1回

相談内容
  授乳や育児、児の発育、母の体調等に関すること

利用料
  無料

ご利用までの流れ
 (1)退院時に医療機関から本事業の案内がありますので、希望する場合は相談日時を決めます。
 (2)決められた日時に医療機関に来院し、相談票記入後、相談を受けます。

相談は無料ですが、医療機関が行う2週間健診等は別途費用がかかります

 

 産後ママとベビーのためのケア事業
産婦人科へ宿泊または日帰りで滞在して、授乳や育児に関する助言指導、お母さんの心身のケアなどを受けることができるサービスです。
利用には、料金がかかります。

利用できる方
  次の両方にあてはまる産後1か月までの産婦さんとそのお子さん
  (1)下関市に住民票がある方
  (2)身近にサポートしてくれる人がおらず、不安や体調不良等がある方

利用期間
  ●宿泊型:7日以内
  ●日帰り型:7回まで

利用料
  利用料は医療機関へ直接お支払いいただきます。

【市民税課税世帯の場合の利用料】(税込み)
宿泊型 日帰り型
(1回につき)
基本料
(1泊2日)
1泊延泊につき
4,320円 1,620円 1,080円
※市民税非課税世帯、生活保護世帯の場合は、別の料金設定となります。
※衛生材料等を使用された場合は、別途費用がかかります。

 利用までの流れ
 (1)実施医療機関等については「下関市妊娠・子育てサポートセンター」へお問い合わせください。状況をお尋ねします。
 (2)利用を希望される場合は、利用日の3日前(閉庁日を除く)までに申請書をご提出ください。
 (3)受入れの医療機関を調整し、受入れ先を決めます。満床等により、ご希望に沿えない場合もあります。

 問い合わせ先

健康推進課母子保健係 242-5485

妊娠・出産なんでも相談
助産師等が妊娠・出産・子育てに関する相談に応じます。
ご自宅にお伺いするなどして、ゆっくりお話をお聞きすることもできます。
上記の「下関市妊娠・子育てサポートセンター」専用ダイヤルへお電話ください。

受付時間
  月~金曜日 8時30分~17時15分(祝日、年末年始を除く)

利用料
  無料 

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