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「下関市夜間景観ガイドライン」について

公開日:2016年6月13日


唐戸ウォーターフロント地区の写真

策定の趣旨

 市内中心部において、行政・市民・事業者等の協働により、統一感のあるまちの夜間景観を形成するため、光の整備方針や照明器具の種類、照明手法等について方向性を示した「下関市夜間景観ガイドライン」を策定しました。平成28年4月1日から運用を開始しますので、照明設計を行う際にご活用ください。

構成

 ガイドラインは以下の項目により構成されています。

第1章 はじめに
 ガイドライン策定の背景と目的、対象エリア等について記述しています。

第2章 下関市の夜間景観の現状
 本市の夜間景観の現状(ライトアップ施設、道路、商店街等)について記述しています。

第3章 下関市における夜間景観の主な課題
 本市の夜間景観の課題について記述しています。

第4章 下関市の夜間景観形成の整備方針
 エリア内のゾーン及び夜間景観軸(主要な動線)における夜間景観形成の整備方針について記述しています。

第5章 夜間景観の整備手法
 夜間景観の整備基準(色温度、演色性)、照明手法、留意点等について記述しています。

資料編
 照明設計に係る各種基準について記述しています。
 

ガイドラインを一括ダウンロードされる場合は、こちらをご利用ください。(両面印刷用にページを設定しています。)
ガイドライン(概要版)をダウンロードされる場合は、こちらをご利用ください。

ダウンロード

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。 詳しくはビューワ一覧をご覧ください。
(別ウィンドウで開きます。)


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