このページの本文へ移動

山陰線を走る新観光列車「〇〇のはなし」(まるまるのはなし)が
8月5日より運行開始

公開日:2017年8月9日


山口県(萩、長門、下関)は、日本と西洋をひき合わせるきっかけとなった歴史が息づくところ。幕末維新の歴史や文化、美味しい海の幸やお酒など、見て、聞いて、感じてみたいさまざまな「はなし」があります。
美しい海岸線とともに、萩()・長門()・下関()を辿り、思い出に残る『はなし』の旅を楽しんでほしいとの思いが列車名に込められています。
 
外観

運行日土・日曜日、祝日限定 1日1便(2両編成)
定員60名(洋32名、和28名)全車指定席
※乗車券のほかに、指定席券(520円)が必要です。

詳細は、しものせき観光WEBサイト~楽しも~で確認してください。
 


このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?