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秋の火災予防について(2018年11月07日 14時00分)

公開日:2018年11月7日


 11月は火気を取り扱う機会が増え、空気の乾燥と強い風のため火災が非常に発生しやすい時期になります。近年、火を直接触る機会は少なくなりましたが、逆に油断や不注意は残っており、火災は無くなりません。ひとたび火災になると、私たちが築き上げた財産から人の命まで、何もかも灰にしてしまいます。これから冬にかけて、一人ひとりが火の取扱い・後始末に注意し、出火防止に努めましょう。
 下関市防災危機管理課


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