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市長からのメッセージ

公開日:2020年5月22日


 令和2年5月22日

市民、事業者の皆様へ

 5月21日に関西の2府1県の緊急事態宣言が解除され、全国的には感染拡大が収束に向かっているように感じています。
 外出自粛等により経済活動が大幅に縮小している状況下で、4月に経済対策第2弾として事業者支援策を打ち出したところですが、その後様々な要望をいただいたことや経済状況の悪化を食い止めるため、次の一手として市独自の経済対策第3弾を打ち出すことと致しました。
 その内容は4分野17事業(資料リンク)で、主なものをご紹介すると、
 「1 市民生活の安定の下支え」では、(1)小・中学校の1学期の給食費の無償化、(2)小・中学校及び家庭へのオンライン学習環境の整備、(3)新生児応援特別給付金(10万円)、(4)児童扶養手当受給世帯への給付金(2万円)、(5)水道料金の10%減額など、
 「2 命と健康を守る医療・衛生の充実」では、(1)発熱外来の設置、(2)PCR検査の民間委託など、
 「3 事業の継続、事業者負担の軽減」では、(1)理美容・療術業者への経営支援給付金(10万円)、(2)学校給食業者への給付金など、
 「4 新たな需要創出、シビックプライドの喚起」では、(1)ドライブインシアター事業、(2)観光宣伝の映像配信などです。
 山口県も独自の経済対策を実施しており、国においても追加の経済対策が検討されていますので、国・県・市の支援策をあわせて活用して、事業の継続、雇用の維持を図っていただきたいと思います。
 市民の皆さん、事業者の皆さん、本市もできる限りの支援を行ってまいりますので、賢くウイルスと共存し、“コロナに負けない強い下関”を共につくっていきましょう。

下関市長 前田晋太郎

令和2年5月18日

市民の皆様へ

 5月14日、山口県を含む39県で「緊急事態宣言」が解除されました。
 本市においては、4月12日以降新たな感染例は確認されていないため、少しずつ経済活動を再開していくフェーズに入ったと考えています。
 そのため、5月31日までは休館としていた公共施設を段階的に再開していくこととし、まず第1段階として、3密が回避できるグラウンドなど屋外の体育施設を中心に5月20日から再開します。
 しかし、新型コロナウイルスが完全に終息した訳ではないため、5月31日までの利用は市民の方に限らせていただくこととします。
 また、子育て世帯の不安解消のため、児童館については、利用制限を設けて開館することとし、道の駅については、観光施設としての側面もありますが、地域住民の生活に必要な施設でもあるため、営業時間を短縮して平日のみの営業として再開します。
 山口県の緊急事態宣言は解除されましたが、これからは、感染防止対策と経済活動のバランスを上手に保ちながら両立していかなければなりません。
 ウイルスを正しく恐れ、油断することなく、これまでと同様、マスクの着用や手洗いの励行、3密の回避、特定警戒都道府県への移動の自粛をお願いします。

下関市長 前田晋太郎

令和2年5月15日

YouTube動画 下関市長からのメッセージ「市所管施設の一部再開について」(5月15日)

https://www.youtube.com/watch?v=WtKbMDp4NYI

 

 

令和2年5月7日

市民の皆様へ

 本市においては、6例目の新型コロナウイルス感染者が退院基準を満たしたことから、3月3日に1例目の感染者が確認されて以降、初めて感染者がゼロとなりました。
 これは、医療現場の方々のご尽力と皆さんの感染防止対策へのご協力のたまものだと感じています。
 また、感染患者の受入体制については、これまで入院病床は9床でしたが、市内の医療機関のご協力により、89床を確保することができました。
 しかしながら、全国的にはまだ感染者が増え続けており、市内における感染拡大についても、油断はできない状況であると考えています。
 5月の連休期間中に一定程度の人の流入や移動があったと思われることから、これから1週間程度は市内の感染の状況を確認する必要があるため、5月7日から再開予定としていた市立の小・中学校については、5月13日まで休業を延長します。
 5月14日から一週間は午前中のみの授業とし、給食の再開は5月21日からとします。
 また、公共施設についても、5月10日まで休館としていましたが、国の緊急事態宣言の期間が5月31日まで延長されたことから、同日まで休館を延長いたします。
 今月から国の特別定額給付金や市独自の経営支援給付金の支給に向けた手続きを開始しており、タクシーを活用した飲食のデリバリーサービス「ごちそう宅(タク)シー」事業も5月11日からスタートします。
 市民の皆様にはもうしばらくご心労をおかけしますが、今は我慢の時です。
 県内事業者に対する休業要請は緩和されましたが、これまで同様、手洗いや3密(密閉・密集・密接)の回避などの感染防止対策を徹底するとともに、不要不急の旅行など県境をまたぐ移動は極力控えてください。
 感染を封じ込めてきた今までの努力が無駄にならないように、一人ひとりが感染を防止するための賢明な判断をお願いします。

下関市長 前田晋太郎

令和2年4月20日

事業者の皆様へ

 4月16日、新型コロナウイルスの感染拡大に対応する緊急事態宣言の対象地域が全都道府県に拡大されました。
 感染防止対策に係る外出自粛等により経済活動が大幅に縮小する状況下で、本市の事業者は甚大な影響を受けており、特に、飲食店やホテル、旅館のダメージが大きく、このまま指をくわえて見ていることはできません。
 そのため、本市独自の事業者支援策を打ち出すこととしました。(資料リンク
(1) 飲食・宿泊事業者に対する経営支援給付金
 これは、飲食・宿泊事業者へ経営継続のため10万円(宿泊事業は経営規模により50万円)の給付を行うもの、
(2) 食べて応援!「ごちそう宅(タク)シー」事業
 これは、飲食物をタクシーでご家庭にデリバリーを行う、タクシー事業者と飲食事業者のコラボ事業を新たに立ち上げ、その配送費や設備費を助成するもの、
(3) 雇用調整助成金の上乗せ支給
 これは、計画休業により従業員へ休業手当を支払う事業者に対して、国が助成金を支給しますが、その助成金に独自に10%上乗せを行うものです。
 今後、国においても、中小・個人事業主に対して持続化給付金の支給が予定されており、これらの施策をあわせて、事業の経営継続、雇用の維持を図っていただきたいと思っています。
 事業者の皆さん、本市としてもできる限りの支援を行ってまいりますので、共に手をたずさえ、この難局を乗り越えていきましょう。

下関市長 前田晋太郎

令和2年4月15日

市民の皆様へ

 4月12日、本市で6例目となる新型コロナウイルスの感染者が確認されました。今回の感染例については今のところ感染経路が判明しておらず、非常に重く受け止めています。
 その後も全国各地で感染者が日々増え続けており、市内における感染拡大についても、全く予断を許さない状況となっています。
 そのため、4月20日から再開予定としていた市立の小・中学校及び高等学校については、4月28日まで休業を延長いたします。
 長期間在宅で過ごしてきた子供たちの精神的、身体的な状況を考慮し、4月30日から午前中のみの授業で再開することとし、給食を伴っての再開は5月11日からといたします。
 市民の皆様にはご心労をおかけしますが、手洗いや3密(密閉・密集・密接)の回避などの感染防止対策を徹底してください。また、その一環として、繁華街の接客を伴う飲食店等への外出についても、自粛をお願いします。
 さらに、県外からの不要不急の帰省や来訪等を控えていただいてください。また、これらを考えておられる方に対し、皆様から自粛を働きかけてください。
 やむを得ず県外から戻られた方や来訪された方については、2週間程度は不要不急の外出を控え、自宅での生活を基本としていただくとともに、他の家族と距離をとるなど接触機会を可能な限り減らしてください。
 ご自身はもとより、大切な人の命を守るため、一人ひとりが、感染を防止し、感染を拡大させないための行動をお願いします。

下関市長 前田晋太郎

※山口県教育委員会からの要請を受けて、市立の小・中学校及び高等学校は5月6日まで休業をさらに延長することにいたしました。なお、給食を伴っての再開は、5月11日からに変更ございません。

令和2年4月10日

市民の皆様へ

 都市部を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、4月7日、国において7都府県を対象地域として「緊急事態宣言」が発令されました。
 山口県は対象地域ではありませんが、お隣の福岡県は対象地域に指定されており、日常的に交流が活発な本市にとっては他人事ではありません。
 本市においては、公共施設の休館を5月10日まで、市立の小・中学校及び高等学校の休業を4月17日までとしていますが、今後の状況次第では期間の延長も必要になるかもしれません。
 この「緊急事態宣言」を重く受け止め、一人ひとりが、ご自身や大切な人の命を守るため、そして私たちの社会を守るため、感染防止のための行動をお願いします。
 また、事業者、経営者の皆様においては、感染防止対策で経済活動が縮小する状況下で大変なご心痛のことと思いますが、感染拡大の収束後における下関独自の経済活性化対策を検討しているところです。
 市民の皆様、今が感染を封じ込める正念場です。マスクの着用、手洗いやうがいの徹底、3密(密閉、密集、密接)の回避、そして感染拡大地域への不要不急な外出の自粛を行い、この苦難を乗り越えていきましょう。

下関市長 前田晋太郎

令和2年4月8日

中高生の皆さんへ

再び臨時休業となりました。
中高生の皆さんは、今この状態をどう感じていますか。
「自分は元気なのに」とか「新しい仲間や先生と学校で過ごしたい」そう考えている人もいるでしょう。学習も気になっていると思います。部活動もしたいですよね。
反面、もしも自分が重症者になったら、家族にうつしたらと、不安になる人もいるでしょう。
今回、教育委員会から相談を受け、4月17日まで臨時休業をすることになりました。これは、下関市としては、感染防止のためにとても重要だと考えています。ぜひ協力してください。
そして、自分に何ができるか。答えを自分で考え行動してみてください。きっとこの非常事態は、あなたをぐんと成長させると思います。一緒に頑張りましょう。

下関市長 前田晋太郎

令和2年4月8日

小学生のみなさんへ

また学校が休みになりました。
小学生のみなさんは、今どんなことを感じていますか。
「自分は元気なのに」と考えている人もいるでしょう。お勉強も気になっていると思います。休み時間に、友達と外で思いっきり遊びたいですよね。
でも、もしも自分が病気になったら、家族にうつしたらと、心配になる人もいるでしょう。
今回、教育委員会(学校のおせわをするところ)から相談を受け、4月17日まで学校を休みにすることになりました。これは、下関市としては、コロナウイルスと戦うためにとても大切だと考えています。ぜひ協力してください。
そして、自分に何ができるか考え、やってみてください。きっとこのピンチは、あなたをぐんと成長させると思います。一緒にがんばりましょう。

下関市長 前田晋太郎

令和2年4月3日

市民の皆様へ

 本市においては、3月23日に4例目の新型コロナウイルスの感染が確認されてから新たな感染は確認されておらず、感染は一定程度封じ込めていると考えていました。
 しかし、4月1日にお隣の北九州市で21例の感染が確認されており、そのうち2例が本市在住の新型コロナウイルス感染者であることが判明いたしました。生活圏や経済圏を共にし、交流の活発な本市にとっては「対岸の火事」ではなく、感染拡大の危機がすぐそばまで迫ってきたと感じています。
 そのため、4月1日から再開した施設を含め、ほぼすべての公共施設について、明日4月4日(土)から5月10日(日)までの間、再び休館することとし、市が主催するイベントも当分の間、中止いたします。
 市民の皆様には、大変痛みを伴う決定であると深く認識していますが、感染爆発による医療崩壊を防ぎ、市民の命を守るために先手を打つ対策であり、私から皆様への重要なメッセージとして受け取っていただきたいと思います。
 全国的にも、大都市を中心に感染は拡大し続けており、まだ緊急事態宣言は発令されていないものの、本市においては感染を封じ込める重大な局面を迎えていると考えています。
 皆様にはこれまで同様手洗いなどの感染防止対策をお願いするとともに、感染拡大地域への不要不急の外出を控えて、3密(密閉、密集、密接)を避けるよう引き続きご理解、ご協力をお願い申し上げます。

下関市長 前田晋太郎

 

 令和2年3月30日

市民の皆様へ

 国内では未だ、新型コロナウイルスの感染が収束する見込みが立っておりませんが、本市においては、これまでの状況から、当初懸念された感染の拡大は一定程度封じ込めている状態にあると考えています。
 このため、これまで続けてきた公共施設の休館やイベントの自粛については、別紙「市の施設・市主催イベントの再開について」を踏まえて、4月から順次再開することといたします。
 但し、引き続き油断できない状況にあることは変わっておらず、感染拡大防止に努めながら日常の生活や社会経済活動を取り戻す、根気強い取り組みが求められます。そしてそのためには、市民や事業者の皆様と行政とが、結束して対応していくことが必要となってきます。また再開にあたっては、施設利用の一部制限やイベント内容の見直し等により、ご不便をおかけすることもありますが、ご協力をお願いいたします。
 市民の皆様には、これまでと同様、うがい、手洗いや咳エチケットの実施をお願いするとともに、施設の再開やイベントの実施にあたっては、「むんむん(密閉)」「ぎゅうぎゅう(密集)」「がやがや(密接)」を避ける対策を講じること、体調が悪い方は参加を見合わせること、参加者の連絡先を確認することなど、この困難を克服し、安心して活動できる環境を確保するため、引き続きご理解ご協力いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

下関市長 前田晋太郎

 

令和2年3月26日

市民の皆様へ

 本市ではこれまで、新型コロナウイルスへの感染が4例確認されましたが、このうち2人の方は既に退院され、残る2人の方の状態も安定しています。さらに、3月22日に確認された4例目の患者との接触のため3月30日までの健康観察が必要な方の中にも、現在のところ発症された方はおらず、連鎖的な感染拡大には至っておりません。
 また、3月26日まで休館することとしていた市内の公共施設については、休館期間をさらに3月31日まで延長し、今しばらく大事をとることといたしました。皆様方にはなにとぞご理解いただきますようお願い申し上げます。
 しかしながら、4月からは可能なものから公共施設は開放し、またイベントも再開していきたいと考えています。
 もちろん「むんむん(密閉)」「ぎゅうぎゅう(密集)」「がやがや(密接)」が重ならないことを基本としつつ、一定の条件や必要な対応はお示ししてまいります。さらに、これまでのように全て一律の措置ではなく、規模や環境に応じてきめ細かく対応していきたいとも考えています。
 一日も早く、日常の生活や社会経済活動が取り戻せるよう、感染症を賢く恐れ、勇気をもって責任ある対応を果たしてまいりますので、引き続きご理解、ご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

下関市長 前田晋太郎

 

令和2年3月23日

市民の皆様へ

 3月22日(日)、本市で第4例目となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。この患者は、フィリピン国籍の40代男性で、仕事のため一時的に来日されていた方です。
 下関市では、この方の行動や接触者の履歴調査のほか、関係者の健康観察を行っておりますが、現在のところ、この方以外に発症された方はおられません。
 市民の皆様におかれては、これまでと同様、正確な情報に基づく冷静な対応をお願いいたします。
 そして皆様も引き続き、ご自身の健康管理や感染防止対策に努めていただくとともに、体調に異変を感じたら、無理をせず早めにしっかりと療養していただくようお願いいたします。

下関市長 前田晋太郎

 

 令和2年3月18日

市民の皆様へ

 本市では、3月5日(木)までに3人の新型コロナウイルス感染者が確認されましたが、それ以降およそ2週間のあいだ、新たな感染例は確認されていません。3人のうち1人の方は既に退院され、他の2人の方の状態も安定しています。
 しかし、国内の現況を見ると、引き続き感染拡大防止に万全を期すことが必要であり、なかでも、政府が大規模なイベント等の自粛を継続することを求めたように、新たなクラスター(感染者集団)の発生を防止することが重要となっています。このような状況を踏まえ、本市においても、公共施設の休館等の措置を、春休み前の3月26日まで延長するという決断をしたところです。
 一方で新型コロナウイルスの流行が長期化することにより、地域経済への影響も深刻度を増しています。国においては、新たな資金融資制度の創設や雇用支援策等を開始しており、本市としても、事業者の皆様の活動を支えるため、独自のサポート制度を拡充して、融資条件の緩和や信用保証料の全額補助など、支援体制を強化しました。
 今はまだ、人やモノの動きが制限されている状況ですが、情勢を見極めながら、一日でも早く、日常の生活や社会経済活動が取り戻せるよう、これからも全力で取り組んでまいります。
 市民の皆様、事業者の皆様には、引き続きご理解ご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

下関市長 前田晋太郎

 

 令和2年3月11日

市民の皆様へ

 3月5日(木)に、市内で第2・第3例となる新型コロナウイルスの感染者(無症状病原体保有者)が確認されました。不安を抱かれた方も多かったと思いますが、これまでの調査では、最初の感染症患者の方も含め、その3名の方の濃厚接触者への感染はないことが確認できています。
 下関市では現在、施設の消毒など、二次的な感染を防ぐための対応にも全力で取り組んでいます。市民の皆様も、ご自身の健康管理と予防対策をしっかりと行っていただくよう、重ねてお願いいたします。
 また、学校の休校や施設の閉鎖などに伴い、児童生徒や保護者の皆様をはじめ、多くの関係者の皆様方にご負担をおかけしておりますが、不測の事態にもかかわらず、冷静にご対応いただいていることに対し、心より感謝申し上げます。
 国においては、昨日、新型コロナウイルス感染症緊急対応策の第2弾が取りまとめられました。下関市も国や県と連携し、スピード感をもって地域経済を支えるための対策を講じてまいります。
 今後とも、感染拡大防止に全力を尽くすとともに、皆様の暮らしを守る取り組みも進めてまいります。市民の皆様、事業者の皆様には、引き続きご理解ご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

下関市長 前田晋太郎

 

令和2年3月4日

市民の皆様へ

 本日、本市におきまして、初めて新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。

 現在、本市では、濃厚接触者の把握や感染経路などを調査しているところです。皆様の不安が解消されるように取り組んでまいりますので、市民の皆様におかれましては、落ち着いて行動していただくようお願いいたします。

 皆様におかれましては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、お一人お一人の「咳エチケット」や「手洗い」などの実施がとても重要となります。感染の拡大を可能な限り防止するため、持病がある方、御高齢の方のみでなく、全ての市民の皆様が、できるだけ人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意してください。

 また、事業者の皆様におかれましても、感染を未然に防ぐための工夫を講じていただきますよう、御協力をお願いいたします。

 下関保健所では、新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口を開設しています。一般的なお問い合わせについては「新型コロナウイルス相談窓口」、御自身の体調に不安がある方は「帰国者・接触者相談センター」に御相談ください。
(電話番号:083-250-7778)

下関市長 前田晋太郎

 

 

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