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火の山屋外展望デッキ設計競技の実施について

ページID:0078537 更新日:2022年9月5日更新 印刷ページ表示

更新情報【R4.9.30】

R4.9.22 質疑回答(第1回)を掲載しました。

概要

 火の山山頂に整備する屋外展望デッキの設計案を全国から募集します。

 火の山は下関市の観光の中心地であり、水族館や水産市場が並ぶ唐戸地区から徒歩圏内に位置し、豊かな自然、歴史的な遺産等、恵まれた環境と豊富な観光資源を有しています。
 この火の山の山頂にかつてランドマークとして存在していたのが火の山展望台でした。
 昭和48年の建設以降、観光客のみならず下関市民にとっても愛される建物でしたが、施設の老朽化・耐震性能等の問題により、施設の廃止、建物の解体を行い、現在展望台があった場所は、更地となっています。

 下関市では、この展望台の跡地に屋外展望デッキを建設することで、季節や天候、時間帯によって変わる火の山の素晴らしい景色に没入し、海峡の風や匂い、光や音をゆっくり堪能することができる屋外空間の提供を目指します。
 本設計競技は、次世代の設計人材の発掘や育成につながることを期待し、40歳以下の若手設計者を対象としています。

 詳しくは、以下の募集要綱等をご確認ください。

 ・参加受付期間:10月 7日(金曜日)
 ・提案作品受付期間:12月28日(水曜日)

募集要綱等

質疑回答

本設計競技について質問がありましたので回答します。(第1回)

本設計競技について質問がありましたので回答します。(第2回)

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