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<窓口用>住民票の写し、戸籍全部事項証明書(謄本)の請求

公開日:2017年9月1日


住民票の写し

請求場所

市民サービス課、各総合支所市民生活課、本庁の各支所、各サテライトオフィス

必要なもの

 請求者(窓口に来られた方)の本人確認書類、代理人が請求するときには、委任状と代理人の本人確認書類、手数料(1通につき300円)  

補足

世帯全員の写し(謄本)と、一部の写し(抄本)があります。
本籍・続柄等が記載されたものと省略されたものがあります。
 請求者になれるのは、本人・同じ世帯の方です。
同じ世帯でない方からの請求や第三者からの請求には、委任状や関係を証明する書類を添付いただく必要があります。
 外国籍の方は、「国籍・地域」「在留資格等」「通称の履歴」を記載するかしないか、選択していただくようになります。

「交付請求書」(窓口用)をダウンロードする場合は、下部のダウンロード項目を クリックしてください。

≪窓口の混雑時間帯≫
  市民サービス課の窓口は、月曜日と祝日の翌日および正午から午後2時頃が混雑し、待ち時間が長くなることがありますので、その時間帯をお避けいただくか時間に余裕を持ってお越しください。

≪休日窓口業務≫
 サテライトオフィスでは、土曜日、日曜日等に証明書の交付を行っています。開庁日時、窓口業務の内容等、 詳しくは、サテライトオフィスのご案内のサイトをご覧ください。
 市民サービス課の窓口では、毎月第1・第3日曜日の午後1時から5時まで証明書の交付等を行っています。窓口業務の内容等、詳しくは、 市民サービス課の休日窓口業務のご案内のサイトをご覧ください。
 

戸籍全部事項証明書(謄本)・個人事項証明書(抄本)

請求場所

市民サービス課、各総合支所市民生活課、本庁の各支所 

必要なもの

 請求者(窓口に来られた方)の本人確認書類、代理人が請求するときには、委任状と代理人の本人確認書類、手数料(戸籍の場合1通につき450円、除籍・改製原戸籍の場合1通につき750円)  

補足

本籍が下関市外の戸籍は、本籍のある市区町村に請求してください。
 本籍が下関市の戸籍は、サテライトオフィスを除く市民サービス課及び本庁の各支所、各総合支所市民生活課のどちらでもご請求いただけます。
 請求者になれるのは、本人、配偶者(夫または妻)、直系尊属(父母、祖父母等)、直系卑属(子、孫等)です。
 請求される戸籍に記載されていない方からの請求や、第三者からの請求には、委任状や関係を証明する書類を添付いただく必要があります。
 全部事項証明書(謄本)とは、その戸籍に記載されている方(除かれた方を含む)全部を写したものです。個人事項証明書(抄本)とは、その戸籍に記載されている方のうち必要な方だけを写したものです。
 筆頭者とは、戸籍の1番目に記載されている方です。既婚の方は夫または妻、未婚の方は一般的には父または母になります。筆頭者の方が亡くなられても、戸籍の筆頭者は変わりません。
 戸籍に在籍している方が婚姻や死亡等の原因ですべて除かれ、誰も在籍しなくなった戸籍を除籍といいます。
 戸籍法や規則により戸籍の編製単位・様式が改められた場合に新しい戸籍の用紙に書き替える事を改製といい、書き替える前の戸籍を改製原戸籍といいます。
 戸籍業務のコンピューター化(旧下関市H16.7.10、旧豊浦町H16.4.17、旧菊川町H16.5.22、旧豊田町H15.4.5、旧豊北町H14.7.20改製)に伴い、今までの紙による戸籍は『平成改製原戸籍』として保管されるようになりました。コンピューター化(旧下関市H16.7.10、旧豊浦町H16.4.17、旧菊川町H16.5.22、旧豊田町H15.4.5、旧豊北町H14.7.20改製)前に死亡や婚姻などで除籍された方は、コンピューター化後の戸籍には記録されません。 また記録されない事項も一部あります。 コンピューター化で記録されなかった事項の記載が必要な方は、コンピューター化前の戸籍(平成改製原戸籍、手数料750円) を請求してください。

「交付請求書」(窓口用)をダウンロードする場合は、下部のダウンロード項目を クリックしてください。

 戸籍全部事項証明書(謄本)などを郵送で請求する方法については、 戸籍証明書等郵便請求方法のサイトをご覧ください。

≪窓口の混雑時間帯≫
  市民サービス課の窓口は、月曜日と祝日の翌日および正午から午後2時頃が混雑し、待ち時間が長くなることがありますので、その時間帯をお避けいただくか時間に余裕を持ってお越しください。

≪休日窓口業務≫
  市民サービス課の窓口では、毎月第1・第3日曜日の午後1時から5時まで証明書の交付等を行っています。窓口業務の内容等、詳しくは、 市民サービス課の休日窓口業務のご案内のサイトをご覧ください。

戸籍の附票

請求場所

市民サービス課、各総合支所市民生活課、本庁の各支所

必要なもの

 請求者(窓口に来られた方)の 本人確認書類、代理人が請求するときには、 委任状と代理人の本人確認書類、手数料(1通につき300円)  

補足

 請求者になれるのは、本人、配偶者(夫または妻)、直系尊属(父母、祖父母等)、直系卑属(子、孫等)です。
 請求される戸籍に記載されていない方からの請求や、第三者からの請求には、委任状や関係を証明する書類を添付いただく必要があります。
 戸籍の附票とは、戸籍編製以降の住所の異動を 記載したもので、謄本(全部の写し)・抄本(一部の写し)があります。
 戸籍のコンピューター化(旧下関市 H16.7.10、 旧豊浦町 H16.4.17、旧菊川町 H16.5.22、旧豊田町 H15.4.5、旧豊北町 H14.7.20 改製)と同時に附票も改製しています ので必要な住所から現在までの戸籍の附票を請求されると、複数の附票が必要になることがあります。

 「交付請求書」(窓口用)をダウンロードする場合は、下部のダウンロード項目を クリックしてください。

 戸籍の附票などを郵送で請求する方法については、 戸籍証明書等郵便請求方法のサイトをご覧ください。

≪窓口の混雑時間帯≫
  市民サービス課の窓口は、月曜日と祝日の翌日および正午から午後2時頃が混雑し、待ち時間が長くなることがありますので、その時間帯をお避けいただくか時間に余裕を持ってお越しください。

≪休日窓口業務≫
  市民サービス課の窓口では、毎月第1・第3日曜日の午後1時から5時まで証明書の交付等を行っています。窓口業務の内容等、詳しくは、 市民サービス課の休日窓口業務のご案内のサイトをご覧ください。 
 

身分証明書

請求場所

市民サービス課・各総合支所市民生活課・本庁の各支所

必要なもの

 請求者(窓口に来られた方)の 本人確認書類、代理人が請求するときには、委任状と代理 人の本人確認書類、手数料(1通につき300円)

補足

 請求できる方は、本人のみとなります。身分証明書とは、禁治産・準禁治産の宣告、成年被後見人の登記および破産に係る通知の有無についての証明です。

 「交付請求書」(窓口用)をダウンロードする場合は、下部のダウンロード項目を クリックしてください。

 身分証明書などを郵送で請求する方法については、 戸籍証明書等郵便請求方法のサイトをご覧ください。

≪窓口の混雑時間帯≫
  市民サービス課の窓口は、月曜日と祝日の翌日および正午から午後2時頃が混雑し、待ち時間が長くなることがありますので、その時間帯をお避けいただくか時間に余裕を持ってお越しください。

≪休日窓口業務≫
  市民サービス課の窓口では、毎月第1・第3日曜日の午後1時から5時まで証明書の交付等を行っています。窓口業務の内容等、詳しくは、 市民サービス課の休日窓口業務のご案内のサイトをご覧ください。

≪市民サービス課で取扱う主な証明書と交付手数料≫
詳しくは、市民サービス課で取扱う主な証明書類等と手数料のサイトをご覧ください。
 

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