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新下関学校給食センター
新下関学校給食センターについて

施設概要
・名称 新下関学校給食センター
・場所 下関市一の宮住吉三丁目2-1(新下関市場敷地内)
・構造 鉄骨造2階建て
・面積 約6,093平方メートル(供給能力8,000食/日)
・稼働 令和6年4月
・配送校 23校
小学校:文関、名陵、関西、桜山、向山、生野、本村、西山、江浦、
角倉、向井、勝山、川中、川中西、垢田、長府、山の田
中学校:文洋、玄洋、彦島、勝山、長府、長成
・場所 下関市一の宮住吉三丁目2-1(新下関市場敷地内)
・構造 鉄骨造2階建て
・面積 約6,093平方メートル(供給能力8,000食/日)
・稼働 令和6年4月
・配送校 23校
小学校:文関、名陵、関西、桜山、向山、生野、本村、西山、江浦、
角倉、向井、勝山、川中、川中西、垢田、長府、山の田
中学校:文洋、玄洋、彦島、勝山、長府、長成
新下関学校給食センターとは
新下関学校給食センターは、彦島地区の南部学校給食共同調理場や旧市内の各学校の調理場の老朽化に伴い、これに代わる施設として民設民営方式で新たに整備されました。
令和6年4月から学校給食の提供を開始し、安全で衛生的な食品を製造するための管理方法であるHACCP(ハサップ)や、学校給食衛生管理基準に則して調理などの業務を行い、現在23校の下関市立小中学校に学校給食を提供しています。
配送に当たってはステンレス製の二重食缶を使用しているため、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいまま届けることが可能です。
なお、献立作成は従前どおり下関市教育委員会が行っているほか、JAランチクラブと連携して地場産食材の利用拡大等にも努めています。
令和6年4月から学校給食の提供を開始し、安全で衛生的な食品を製造するための管理方法であるHACCP(ハサップ)や、学校給食衛生管理基準に則して調理などの業務を行い、現在23校の下関市立小中学校に学校給食を提供しています。
配送に当たってはステンレス製の二重食缶を使用しているため、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいまま届けることが可能です。
なお、献立作成は従前どおり下関市教育委員会が行っているほか、JAランチクラブと連携して地場産食材の利用拡大等にも努めています。
食物アレルギーへの対応
なるべく多くの児童生徒に学校給食を提供するため、新下関学校給食センターではアレルギー除去食の提供を行っています。
食物アレルギーの主な原因となる特定原材料等(乳、卵、小麦、えび、かに)を使用しない給食を専用の調理室で調理し、1人ずつ個別の容器で各配送校に提供しています。
また本市では、そば、落花生、くるみ、キウイフルーツについては、給食の献立に使用しないこととしています。
食物アレルギーの主な原因となる特定原材料等(乳、卵、小麦、えび、かに)を使用しない給食を専用の調理室で調理し、1人ずつ個別の容器で各配送校に提供しています。
また本市では、そば、落花生、くるみ、キウイフルーツについては、給食の献立に使用しないこととしています。
利用者アンケート
給食センターが提供する学校給食をより良いものとするため、定期的に利用者(児童生徒及び教職員)へのアンケートを実施しています。
令和7年度に実施したアンケートの内容は次のとおりです。
○アンケートの内容
・令和7年4月からの給食について
・令和7年10月7日火曜日、8日水曜日の献立について
令和7年度に実施したアンケートの内容は次のとおりです。
○アンケートの内容
・令和7年4月からの給食について
・令和7年10月7日火曜日、8日水曜日の献立について


