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11月14日は世界糖尿病デーです
11月14日は、世界に拡がる糖尿病の脅威に対応するために定められた国際デーです。世界糖尿病デーのキャンペーンには、青い丸をモチーフにした「ブルーサークル」がシンボルマークとして用いられます。これは、糖尿病に関する意識を高め、一致団結して対策いく必要性を呼びかけるものです。
世界糖尿病デーである11月14日を中心に、糖尿病の予防や治療継続の重要性を周知するための啓発活動が各地で行われています。

※国連や空を表す「青(ブルー)」と団結を表す「輪(サークル)」を意味しています。
世界糖尿病デー ブルーライトアップ
世界糖尿病デーを中心に、全国各地で建造物をブルーにライトアップし、糖尿病予防を呼びかける活動が行われています。
下関市でも、多くの方に糖尿病を知っていただく機会となることを願って、ブルーライトアップの協力を行っています。
期間
令和8年11月13日・14日・15日 ※点灯日時は施設によって異なります
施設
亀山八幡宮参道 ・はい!からっと横丁 観覧車 ・EXAS THE BAR
海峡ゆめタワー ・下関市消防局中央消防署合同庁舎 ・旧下関英国領事館
下関南部町郵便局 ・大歳神社 ・旧秋田商会ビル
海響館 ・日清講話記念館 ・赤間神宮
ブルーライトアップの様子
・亀山八幡宮参道

・海峡ゆめタワー 下関市消防局中央消防署合同庁舎

・旧下関英国領事館

・田中絹代ぶんか館

世界糖尿病デー 関連事業 「世界糖尿病デー ブルーライトアップイベントinしものせき2026」
糖尿病の予防や生活習慣を見直す大切さを学ぶことのできるイベントです(世界糖尿病デーブルーライトアップ下関地区実行委員会との共催事業)。
日時
令和8年11月14日(土曜日)
場所
下関市生涯学習プラザ (下関市細江町3-1-1)
内容
現在準備中です。
内容が確定しましたら掲載いたします。


