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自己負担金免除制度(がん検診及び骨粗鬆症検診)について

ページID:0005684 更新日:2022年4月1日更新 印刷ページ表示

がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・子宮がん・乳がん)、骨粗しょう症検診(年度末年齢で40・45・50・55・60・65・70歳)の女性の方)、の対象年齢の方で、いずれかに該当される方は自己負担金が免除となります。

  1. 受診日現在、満70歳以上の方(マイナンバーカード、健康保険証等年齢確認できるものをご提示下さい。)
  2. 後期高齢者医療被保険者の方(後期高齢者医療被保険者証をご提示下さい。)
  3. 生活保護世帯に属する方(生活保護受給者証をご提示下さい。)
  4. 市民税非課税世帯に属する方(世帯の非課税証明書または「がん検診等受診料免除確認書」をご持参下さい。)

注)「がん検診等受診料免除確認書」は、事前に健康推進課又は各保健センターへの申請が必要です。

 来所される方の本人確認ができる身分証明書をご持参下さい。(代理の方が申請される場合は、委任状が必要です。)

ダウンロード

がん検診等受診料免除確認書委任状(41KB)(PDF文書)

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