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下関市は、下関市スタートアップ支援戦略(Shimonoseki Startup Anchor)に基づき、国内外のスタートアップ企業と市内事業者との連携による新事業の創出を図るため、IVS2026(於:京都市)に出展します。下関市の出展は、県内自治体として初出展した前回に続き、2回目となります。
国内外の起業家・投資家等が一堂に会し、直接交渉による投資・協業先・人材等の獲得や、各分野の最新動向の把握と多様な人材の交流を契機とした新ビジネス創出を促進する、国内最大級の国際スタートアップカンファレンス。
令和8年(2026年)7月1日(水曜日)~3日(金曜日)
京都市勧業館「みやこめっせ」(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)ほか
※下関ブース:みやこめっせ1F(小間番号:1F-J1)
(1)本市戦略の独自性をアピールし、国内外スタートアップ企業を誘致
(2)スタートアップやVC(ベンチャーキャピタル)、投資家と市内出展企業のマッチングを促進
・ブランシュネージュ株式会社
下関市入江町1番7-601号
・株式会社レストレーション(グランドーム下関)
下関市前田2丁目582-1
スタートアップ企業と自治体との共創を通じて地域間連携を深めるため、次のとおり下関市主催のサイドイベントを開催します。
日時 :令和8年(2026年)7月1日(水)18:00~
場所 :ヒルトン京都
登壇者(順不同):BASE株式会社、株式会社Fusic、東京都、札幌市、熊本市、
静岡市(静岡ベンチャースタートアップ協会)
主催 :下関市
その他 :参加にあたっては事前に登録が必要